自分史.jpがすごい件
2008 年 10 月 19 日
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自分の自分史を公開するという、すごく単純なコンセプトのサイトがリリースされた模様。
見てみたんですが、すごくおもしろい。
内容は見ず知らずの人の自分史。
それがこんなにおもしろいとは…。
特別じゃない人生なんて無いんだなぁ〜。
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見てみたんですが、すごくおもしろい。
内容は見ず知らずの人の自分史。
それがこんなにおもしろいとは…。
特別じゃない人生なんて無いんだなぁ〜。
以上の理由から、自分の健康状態が不安&不満なため、運動をはじめようと思いました。
たった今ですが。以下は自分用のメモ。
Nike + iPod sports kit \3,400

鍛えられた健康的なボディー \プライスレス
これですべてそろった!
あとはやる気をそろえるだけ
これまでのこととか、これからのこととか。やっぱり一応区切りなんで。
たまに人生の事とか考えるときに浮かんでくるのは、やっぱりスティーブジョブズのスピーチです。
以下、特に好きな部分の抜粋です。
自分が死と隣り合わせにあることを忘れずに思うこと。これは私がこれまで人生を左右する重大な選択を迫られた時には常に、決断を下す最も大きな手掛かりとなってくれました。何故なら、ありとあらゆる物事はほとんど全て…外部からの期待の全て、己のプライドの全て、屈辱や挫折に対する恐怖の全て…こういったものは我々が死んだ瞬間に全て、きれいサッパリ消え去っていく以外ないものだからです。そして後に残されるのは本当に大事なことだけ。自分もいつかは死ぬ。そのことを思い起こせば自分が何か失ってしまうんじゃないかという思考の落とし穴は回避できるし、これは私の知る限り最善の防御策です。
君たちの時間は限られている。だから自分以外の他の誰かの人生を生きて無駄にする暇なんかない。ドグマという罠に、絡め取られてはいけない。それは他の人たちの考え方が生んだ結果とともに生きていくということだからね。その他大勢の意見の雑音に自分の内なる声、心、直感を掻き消されないことです。自分の内なる声、心、直感というのは、どうしたわけか君が本当になりたいことが何か、もうとっくの昔に知っているんだ。だからそれ以外のことは全て、二の次でいい。
思い返せば、大学を辞めたキッカケもジョブズの言葉でした。
「君たちの時間は限られている」・・・たしかにそう思います。
一日一日を120%、、いや200%くらいで生きていこうと思います。